2016年09月25日

1着目のジャケット

冠婚葬祭で必要に迫られて買ったものを除くと

ジャケットデビューしたのは、5年ほど前だったと思います。
(30代になってから)

夏以外は、レザージャケットをいつも着ていました。

レザージャケット以外に、何か羽織れるものはないだろうか?
と思ったときに、ちょうど僕に合う小さいサイズのジャケットがあったのです。

ジャケットと言えば、かっちりしたイメージがあって
自分が着るイメージはなかったです。
だから、どんなジャケットが自分に似合うのか、まったくわかりませんでした。

そのジャケットは春夏もので、
かっちりしたジャケットではなく、
デニムパンツに、Tシャツ、それに合わせられる
カジュアルなジャケットでした。
値段は28,000円くらいだったと思います。

このジャケットなら、ジャケットに合わせてパンツを買い足す必要もないなと思いました。

それが僕にとって、1着目のジャケットになりました。

着てみるとわかったのが、
なんだ、レザージャケットと同じやん。ということでした。
(羽織ればキマるというとこが)

レザーか生地かの違いで(形も違いますが)
羽織りものというところで、一緒なんだなと思いました。

自分とは、ほど遠いと思っていたジャケットは
案外、便利で、よく着ることになりました。



今年の秋冬もののジャケット出揃いました。

かっちり〜カジュアルまで使えるジャケットが揃っております。

全部着てみると、それぞれの違いがだんだんわかって来ると思います。

ジャケットお試しフェア開催
9月25日(日)〜10月06日(日)


DSC_0797

この記事へのトラックバックURL